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『Dropkick 中村師父インタビュー』8月記事ランキングトップ!&『オス!カラテ!』誌 発売!

2017/08/09 21:39 に HP管理人 IUMA が投稿   [ 2017/10/01 9:40 に kanejeet さんが更新しました ]
『Dropkickチャンネル 中村師父インタビュー(前編&後編)』 
8月の記事ランキング1位&2位独占!


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★『Dropkickチャンネル 中村師父インタビュー後編』 アップ!


運命のバリジャパ、安生道場破り、幻の長州戦真相―中村頼永インタビュー<ヒクソン来襲編>


【前編】
「佐山先生に言われたんです。俺の影になってくれと」… 中村頼永インタビュー <シューティング黎明編>
  http://ch.nicovideo.jp/dropkick/blomaga/ar1307583


<ヒクソン来襲編 / 読者の反響・感想ピックアップ>

●バリジャパで燃え、安生撃退に震え、長州戦決裂の裏側に笑い、引退理由で泣けます!
●前回も凄かったけど、今回も読んでてドキドキ。
●長州vsヒクソン交渉のヒクソン側の証言が出たのは初めてなんじゃないのか?そして素晴らしい読後感。必読。
●ヒクソン対長州力の裏話で爆笑し、ヒクソン夫妻の話を聞いてホロリとした…。
●面白すぎです。
●ヒクソンは「真珠湾攻撃の日」に安生洋二がやってきたと認識していた。
●総合格闘技黎明期の貴重な証言です。
●聞いたことあるなと思ったら、中村頼永って、V6岡田准一の師匠やん!
●織田無道、堀辺某、ヒクソン、安生、長州、石井館長・・・、こういった興味津々なキーワードが続々と!!(笑)それぞれのその時の「裏側」は物凄く面白いです!!!ぜひまた続編もお願いします♪(^^)
●これはもう男の星座だ…
●読みどころ多々あるけど、やはり中村さんから語られるヒクソンが興味深いですねえ。離婚の原因が亡くしたハクソンを思い出してしまうからなんて切なすぎる。クロンが益々の活躍をするといいですね。非礼にも道場破りに来て血だるまにはなったが参ったをしなかった安生は男だと褒めたってのもいい話。
●面白い話のオンパレードです。
●シューティングの後楽園大会へダン・イノサント来て、こりゃ満員になるかなと思ったらいつもと同じガラガラだったな〜。そして生で見たダン・イノサントさんが小さくてビックリした。今回も凄い‼︎
●「ヒクソンはタップするより落ちる方を好む」の言葉が印象的。幻のヒクソンvs安生戦裏ビデオいつか観たい!
●興味深い話ばかりでした。
●中村頼永師父はジークンドーの人だと思ってたけど、シューティングにこんなに貢献した人だったんだなあ…
●前回同様いやはや身体も心も震えが来ました❗❗
●本当に最高のインタビューです。
●ゴマシオとヒクソンのやりとり最高。あんなもん永遠に噛み合うワケがない。前後編ともおもしろかった。
●超面白い!
●ブルース・リー、佐山聡、そしてヒクソン・グレイシー。それぞれがそれぞれの使命をもって生まれてきて、ベストを尽くしたんですね。そして今の総合格闘技の世界がある。
●これは大河ドラマだ!
●「ヴァーリトゥード・ジャパン」を生で観戦した時の興奮が甦り、そして、そこまでの内情を知ることができて、とても興味深いです!中村頼永先生が日本に登場させた選手は、全てホンモノ! そういった選手が活躍する舞台(土壌)を創った佐山聡先生は、やはり偉大。さらに歴史を遡って、総合格闘技を模索し、後進に多くのヒントを遺したブルース・リーも、改めて凄いと思います! 1993年の「シューティング日米決戦」の話も、ぜひ伺いたいです!
●ガチで面白い!!! 後半部分もカネ払う価値ある!!! 
●総合格闘技の大河ドラマも永島氏のズンドコ交渉ぶりも最高なインタビュー。必読。
●歴史が繋がって鳥肌たった。すごい。
●後編も、日本格闘技の裏面が覗けて面白かった。VTJは編集者として取材もかねて見たけれど、畑違いの格闘技マスコミ周辺の醜い主導権争いとか、イロイロあったのも確認できて、実に興味深い。ターザン山本編集長と堀辺師範の悪の枢軸っぷりも。ヒールは作劇を高める意味で主人公より重要、とw
●ブルース・リー、佐山聡、グレイシーが繋がって総合格闘技が誕生するという素晴らしい話。
●とても読み応えがあった。タイガーマスク・シューティング・バーリトゥードジャパン・安生の道場破りとそのビデオ・ヒクソン招聘。もう20年以上前の話だが、点と点が重なりあうとても貴重な話だった。
●「ヒクソン来襲編」、期待に違わず。 
●ヒクソンがどうして日本で戦ったのかをこんなに詳しく書いてある話はなかった。 感動 (´༎ຶོρ༎ຶོ`)
●今回のインタビューはMMAの歴史の出発地点に触れてますよ!
●オチが最高に粋。
●素晴らしい記事だわ。格闘技のロマンが凝縮されてるわ。
●面白すぎて、あっという間に読了。UWF、シューティング、修斗、バーリトゥード、MMA、当事者達でも良く分からないのでは?というほどに複雑に絡んだ糸が、30年の時を経て、ほぐれていくような感覚。
●ヒクソン来襲の記事、まじでおもしろい。というか生々しい。想像してたのより重かった部分も軽かった部分もある。黒船来航前夜はこんな動きだったのかー
●内容が素晴らしすぎる。
●スゲエ結び。小説みたいだな。いつか本当に才能ある人に映画にして欲しい。
読み応えバッチリ! 感慨深さたっぷり。
●知らなかった事ばかりで、夢中になって読了してしまいました。
●鳥肌立ちました。すごいインタビューありがとうございます。
●最後の締めの言葉…鳥肌たった。


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『JKJO Magazine オス!カラテ! No.21』誌 8・10発売!

『JKJO代表・空手道MAC代表 渡辺正彦の THE 交友録!/第1回 中村頼永(ジークンドー&修斗)』(*カラー4ページ)掲載のNo.21号が、8月10日に発売されました。


◼︎発行日:2017年8月10日
◼︎編集・制作:JKJO本部事務局
◼︎発行:JKJOフルコンタクト委員会

<JKJO全日本空手審判機構 ネットショップ> http://jkjo.shop-pro.jp

一般社団法人JKJO(全日本空手審判機構)フルコンタクト委員会オフィシャル・マガジン『オス!カラテ!』誌対談企画で、同委員会代表理事の渡辺正彦氏と中村頼永師父が対談。

中村師父は1982年〜84年の東京デザイナー学院時代、同学院内のマーシャルアーツ研究会(通称「MAC」。現在の「空手道MAC」のルーツ)に所属していた。渡辺氏はMACの創設者であり、中村師父のクラブの先輩、そして人生の良き先輩でもある。

また、渡辺氏は、空手道MAC代表と、JFKO(全日本フルコンタクト空手道連盟)副理事長も務めており、中村師父は、JKJO全日本ジュニア空手道選手権大会・大会特別相談役を務めている。

<JKJO(全日本空手審判機構)公式サイト>   http://karate-jkjo.jp/jkjo_group/JFKO_network-info.html

<JFKO(全日本フルコンタクト空手道連盟)公式サイト>   http://fullcontact-karate.jp/jfkoinfo/