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代表者氏名:古谷 吉員(ふるたに よしかず)
代表者の格闘技歴:剣道、JKD
『小学生の時に師祖を崇拝していた兄の影響をモロに受け、R・クローズ版の「死亡遊戯」をリアルタイムで観た瞬間に人生が決まってしまいました(笑)。
その当初より<攻防一体/リンシルダイダ>の技に強い関心を持ち、よく友人を巻き添えに真似事をしたものです(苦笑)。近年では、JKDは単なる「格闘術」だけでなくその背後に脈々と流れる「哲学」についても日常生活している上で更に深く考えるようになり、その都度「あぁ、やはりJKDは道(ダオ)なのだ。」と再認識しております。<自分らしい人生・バランスの良い生き方>の為に、私にとってJKDは心身ともに永遠のバイブルです。JKDに興味の湧いた貴方(もちろん貴女も可)、是非お気軽に見学にお越し下さい。』
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●練習日:毎週土曜日AM9:30〜PM12:00(但し第1&第3週は日曜日)
●練習場所:松山市中央公園内「坊っちゃんスタジアム/スポーツフロア」
※場所と日時については都合により変更する場合もありますので、詳細は古谷(フルタニ)迄お問い合わせ下さい。
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ありきたりですが<雰囲気は楽しく、練習は真剣に>です。
とても大切な事と思います。更に一点付け加えるならば<各自、常に考えながら練習する>という事を重視しています。(どのようにすれば、より上手になるか)や(どのようにすれば、より効果的か)などと自身で考える事により、早く身につきますし創意工夫するのは楽しいものです。
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「10代からのあこがれだったブルース師祖&JKD、到達点ははるか彼方ですがメンバーとともに毎週頑張ってます」(Ya)
「時には頭ではなく、体を使って学ぶ事も人生には必要!!バーチャルではない実体験が大切 支部長に謝々」(Tak)
「自分の欠点を克服して、常にワンランク上を目指したいです」(N)
「全くの初心者ですが、素晴しい仲間と共に楽しく学んでいます」(H)
「ブルース・リー命、WALK ON!」(Tam)
「トラッピング命」(O)
「嫁より、LEE・・・」(K)
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愛媛県の県庁所在地である松山市の中心部、勝山(標高132m)にそびえ立つ松山城は松山市のシンボルとして市民に親しまれています。
松山城の築城者は、賤ヶ岳(しずがたけ)の合戦で有名な七本槍の一人、加藤嘉明(かとうよしあき)で、嘉明が25年(1602〜1627)の歳月をかけて築いた松山城は、勝山山頂に本丸・中腹に二ノ丸・山麓に三ノ丸を整備した広大な規模の城郭です。また、門櫓(もんやぐら)・塀を多数備え、狭間(さま)「鉄砲・弓」や石落とし、高石垣(たかいしがき)などを巧に配した攻守の機能に優れた日本一の連立式平山城と言われています。
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道後温泉は、日本書紀にも登場するわが国最古の温泉です。(あの聖徳太子が利用した!)どっしりとした構えの本館(重要文化財)上の「振鷺閣(しんろかく)」には伝説の白鷺(傷付いた白鷺が湯治した)を据え、また毎朝6時に太鼓の音で開館を告げる(刻太鼓/ときだいこと呼ばれ「日本の音風景100選」に選ばれた)など歴史ある温泉情緒をかもしだしています。館内には「神(かみ)の湯」、「霊(たま)の湯」、文豪/夏目漱石ゆかりの「坊っちゃんの間」や、さらに皇族専用浴室の「又新殿(ゆうしんでん)/(昭和天皇が御利用された)」などがあります。
夏目漱石が松山中学の英語教師としてこの地を踏んだのは、明治28年の4月。そのころの道後温泉は木の香も新しい建物であったことから「道後温泉はよほど立派なる建物にて、八銭出すと3階に上り、茶を飲み、菓子を食い、湯に入れば頭まで石鹸で洗ってくれるような始末、随分結構に御座候」と手紙で書き送っています。
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漱石は病気静養のため帰省していた俳人/正岡子規と50日余り同居生活し、子規や高浜虚子としばしば道後に出かけています。道すがら交わした文学論や神仙体の俳句は、一介の英語教師から文豪・夏目漱石へとなる発端になりますが、道後温泉館内にある「坊っちゃんの間」は、昭和41年に松山が生んだ俳聖 正岡子規と子規の友人である柳原極堂の「生誕100年祭」を催した際、漱石の娘婿の文人 松岡譲氏を招き漱石を偲びこのゆかりの部屋を同氏が『坊っちゃんの間』と命名したものです。(右写真は「坊ちゃん列車」)
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信仰の山としても知られる石鎚山は標高1,982m。四国の屋根であり、西日本一の高峰で、釈迦岳・大峰山・大山・白山・富士山とともに日本七霊山の一つに数えられています。
主峰天狗岳山頂からの眺めは雄大で、遠くは中国・九州そして四国の山並みが一望でき気分爽快です。
7月1日のお山開きには白装束の信者がご神体とともに山頂を目指し、山頂付近の絶壁には3カ所に太い鎖が架かり下から1の鎖(33m)・2の鎖(65m)・3の鎖(68m)と呼ばれ、この鎖を伝ってよじ登ります(迂回路有り)。
石鎚の山容は険しく高い山ですがロープウェイとリフトが成就展望台まで運んでくれるので、今では誰もが気軽に行ける親しみやすい山となっています。季節・天候・時刻によって様々な表情を見せる石鎚ですが、中でも秋の紅葉の頃は特に美しいものです。
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古谷吉員 [Email]
Tel:(089)935-5853 [22:00-PM23:00時間厳守]
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